
河村勇輝選手は、2001年5月2日生まれ、山口県柳井市出身の日本のバスケットボール選手。
ポジションはポイントガードで、その卓越したプレイメイキング能力とスピード、技術でチームを牽引しています。
福岡第一高校に在籍していた時から日本中のバスケットボール関係者が注目していましたが、東海大学進学を経て、本格的にプロに挑戦してからは、毎週末ニュースを盛り上げてます。そんな彼は18歳でBリーグの三遠ネオフェニックスと特別指定選手として契約し、当時の最年少記録を更新しました が、ワールドカップでも日本代表として大活躍し、お茶の間の知名度も爆発的に上げ、バスケットボール界隈のみならない人気を獲得しました。
今回は河村選手が活躍した試合をピックアップ!
一気に河村選手を楽しめるようにまとめました!
【2023年10月15日】河村勇輝が驚愕の40得点でキャリアハイ。22歳バスケ日本代表の飛躍が止まらない。
2か月後にさらにシーズンキャリアハイをたたき出す前に、40得点した試合です。
【2023年12月6日】キャリアハイ・42得点の大暴れ!!|第10節|12.6.2023 プロバスケ (Bリーグ)
シーズンキャリアハイとなっている試合です。日本代表を経て、積極的に得点を狙うようになった姿勢が表れた試合です。
【2024年1月6日】【B1新記録"20"アシスト】横浜BC#5 河村 勇輝|第16節GAME1
B1の新記録となる20アシストを達成した試合です。アシストから20×2点で40点以上絡んでるとなると、少なくとも65点を演出しているという事実が驚愕です。
河村勇輝プロデビュー!もはや説明不要な『超高校級のプレー』まとめ
現在、バスケットLIVEのチャンネルにあがっている動画の中でも2番目に再生されている動画です。プレイタイムは高校生としては異例の22分。8得点3アシストを記録しました。
【ゲームハイ21得点】河村勇輝のプロ2戦目が更に凄いので思わずまとめました
デビュー2戦目にしてゲームハイ21得点の活躍! 前半にBリーグ初スリーを決めると、超高校級のプレーを次々に魅せ、前半だけで16得点をあげる。 3Qでは富樫勇樹との1on1からバスカンを決め、会場を盛り上がらせた。
いかがでしたでしょうか?
河村選手の今後の活躍には、国内はもちろんのこと、国外からも多くの注目が集まっています。日本バスケットボールの将来を担う若き才能として、彼の更なる飛躍が期待されています。河村勇輝選手は、いちバスケットボール選手ではなく、日本を代表するアスリートとしての道を歩み始めています。





